2008年度は3,200トンの配送車両から出る二酸化炭素をオフセットしました。2009年度も引続き、CO2ゼロ配送を行います。
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Climate & Children Supporters
プレゼントツリー
らでぃしゅぼーやでは、参加型植林プロジェクトに協賛し、2009年3月末までに、らでぃしゅぼーや会員さまからのご紹介で、ご入会1件ごとに1本植林するという取組みを行いました。
ご入会後は、先着831(やさい)名に、苗木ごとの個別シリアル番号付の「植林感謝状」を会員様にご指定頂いた送付先に送付させていただきました。
植林は、2009年春に宮崎県西諸県郡高原町にて実施され、ご報告として植林した苗木の写真を同送付先へ送付します。
つくば棚田・里山再生プロジェクト
2残1伐
身近なことから始めよう。日本の森を守る間伐材(※)エコ割り箸
エコ割り箸は、間伐された木を有効活用して作られています。
割り箸はすべて大切な木を切り倒して作られていると思っていませんか。日本の豊かな自然を守るためには、杉やヒノキの3本に1本の間伐が必要です。柱などに使われた間伐材の端材からつくられたこのエコ割り箸を使うことで環境を気づかいましょう。
割り箸を使うことは、森を守ることにつながります
白くてきれいでしかも安い。そんな割り箸は、輸入品に多く、最近、厚生労働省で防カビ剤、漂白剤の監視が強化されました。このエコ割り箸は安全で安心できる天然素材のみを使用しています。また、国産材木原料というだけでなく、林野庁が提唱する国産材木を使う運動、「木づかい運動」に賛同し、売り上げの一部が国産木材活用の推進に使われる「サンキューグリーンスタイル」の商品となっています。
木を切らない事だけが森林を守るのではありません。国産木材を適度に使っていく事は、その経済効果によって森林を整備することを可能にし、結果として森林を守る事に繋がるのです。

※間伐材とは、成長過程で過密になった森林の密度を調整するために、伐採した木材のことです。
日本の森林の4割を占める人工林は、手入れをしないと荒廃し、森林の持つ貯水効果や土砂の流亡を止める働きなどの効果を失ってしまいます。人工林を守るには「間伐」という作業が必要です。これは、3本に1本程度を伐採して木と木の間隔を空け光を取り入れ、残した木をより大きく丈夫に育てる作業です。
打ち水大作戦
08年も、本社および全国の配送センターで実施しました。
使用した水は風呂の残り湯等をスタッフが持ち寄ったもの。合計で1000リットル以上も集めることができました。
| 東京 | 30.8℃ | → | 29.0℃ |
|---|---|---|---|
| 首都圏 | 37.5℃ | → | 34.7℃ |
| 神奈川 | 32℃ | → | 30℃ |
| 中部 | 38℃ | → | 36℃ |
| 大阪 | 36.5℃ | → | 35.3℃ |
| 北海道 | 26℃ | → | 22℃ |
■らでぃっしゅぼーや総集水量(※2次利用水採取)
1,421リットル
キャンドルナイト
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